2009年 01月 19日
プレスリリース
今月はじめにコスタリカを襲った地震の被害を被った妊婦や若者が保護を受けられずにいる。緊急避難所に強制退去した人々は4,000人近くにのぼり、女性と子どもがこのほとんどを占める。また、2万5,000世帯が飲み水を確保できずにいる。1月8日の地震によるこれまでの死者は20人と報告されているが、救助隊員たちによると…
本文を読む2009年 01月 10日
プレスリリース
【活動報告】ご協力どうもありがとうございます! サポーター登録者数:3,727名 (2009年10月1日 現在) ラジオ J-WAVE「JK RADIO~TOKYO UNITED」出演のお知らせ! 東京事務所長補佐の上野 ふようが、ジョン・カビラ氏がナビゲーターを務める J-WAVE「JK RADIO~TOKYO UNITED」内の…
本文を読む2008年 12月 25日
プレスリリース
現在、国連人口基金(UNFPA)は、日本政府の2007年度指定拠出援助のもと、シエラレオネ、コートジボワール、エチオピアのアフリカ三カ国において事業を展開している。 シエラレオネには、100万米ドルが拠出された。妊産婦や新生児の死亡率と罹患率を低減し、女性のHIV/エイズや性感染症の蔓延を防ぎ、女性に対する暴力に対処することを目的とする…
本文を読む2008年 11月 12日
プレスリリース
国連人口基金(UNFPA)は、「世界人口白書2008」の中で、文化に配慮した開発戦略によって、女性に対して有害な慣習を減らし、男女平等や女性の社会的地位の向上などの人権を保障することができると報告している。
本文を読む2008年 10月 17日
声明
「貧困撲滅のための国際デー」を迎える本日、国連人口基金(UNFPA)は、貧困撲滅のための活動の中核となる人権の推進に取り組むことを改めて確約します。
本文を読む2008年 10月 10日
声明
世界メンタルヘルス・デーを迎える本日、国連人口基金(UNFPA)は他の関係機関とともに、「メンタルヘルスを世界の優先課題に(“Making Mental Health a Global Priority”)」するよう求めます。メンタルヘルスや心理社会的サポートを人道支援に組み込み、ミレニアム開発目標(MDGs)の達成のために…
本文を読む2008年 10月 02日
プレスリリース
HIV感染予防のための避妊薬(具)やコンドームに対する拠出金額は、2007年に2億2,300万ドルに達した。国連人口基金(UNFPA)の分析によると、この金額は2006年の2億1,200万ドルに比べ、わずかに5%増加したにすぎない。以前より多くのカップルが近代的避妊法を使用し、人口が増加し続けているという現状を考えると、この増額ではとうてい対応しきれない。…
本文を読む2008年 10月 01日
声明
本日、国際高齢者デーを迎え、世界中の多くの地域で寿命が延びたことを、人類が達成した偉業の一つとして祝いたいと思います。
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