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「国際開発ジャーナル」2021年3月号掲載記事

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渡部正樹

マラウイ事務所副代表

 

20189月より現職。性と生殖に関する健康/権利、家族計画、HIV /AIDS、ジェンダーに基づく暴力、女性と若者(特に思春期の女の子)のエンパワメントといった幅広いプログラムを統括。マラウィ政府や市民社会、ドナーや他の国連機関とのパートナーシップ強化にも取り組んでいる。難民(UNHCR)、人権(OHCHR)、人道支援(OCHA)を担う各国連機関で活躍。前職はOCHA神戸事務所長。国際協力機構(旧海外経済協力基金)にも勤務。早稲田大学政治経済学部卒業。ロンドンスクールオブエコノミクス(LSE)修士課程修了(発展途上国における社会政策及びプランニング専攻)。アフリカ駐在はザンビアに続き2度目。大阪府出身。