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野々垣晶代 エチオピア便り No.1

PDFは上記矢印をクリックするとご覧いただけます。   野々垣 晶代(ののがき あきよ)   看護師、保健師、看護学博士   2008年名古屋大学を卒業後、同大学医学部附属病院(神経内科・老年科)に勤務。その後、私立の産婦人科病院へ転職し、外来、病棟、手術室、新生児室業務に従事。計6年間の臨床経験を経るうちに、大学教員への道に関心を抱き、大学院進学を志す。   2014年名古屋大学医学系研究科看護学専攻に入学。同年、...

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「国際開発ジャーナル」2021年3月号掲載記事

PDFは上記矢印をクリックするとご覧いただけます。   渡部正樹 マラウイ事務所副代表   2018年9月より現職。性と生殖に関する健康/権利、家族計画、HIV /AIDS、ジェンダーに基づく暴力、女性と若者(特に思春期の女の子)のエンパワメントといった幅広いプログラムを統括。マラウィ政府や市民社会、ドナーや他の国連機関とのパートナーシップ強化にも取り組んでいる。難民(UNHCR)、人権(OHCHR)、人道支援(OCHA)...

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増田智里 スーダン便りNo.2

PDFは上記矢印をクリックするとご覧いただけます。 静岡県出身 助産師 東京女子医科大学を卒業後、地域周産期センターに勤務。ケニアでのNGO勤務を経て、再度日本の臨床に戻りさらに助産師としての経験を積む。その後は長崎大学熱帯医学・グローバルヘルス研究科にて公衆衛生修士号を取得。在学中にWHOフィリピン事務所にインターンとして勤務し、早期必須新生児ケアや妊産婦死亡症例検討のプログラムを担当する。...

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内野恵美 インドネシア便りNo.2

PDFは上記矢印をクリックしてご覧いただけます。   内野 恵美(うちのめぐみ) 国連人口基金インドネシア事務所 人道支援プログラム・アナリスト   2009年上智大学比較文化学部卒業後、国連人口基金(UNFPA)東京事務所インターン、コンサルタント、民間企業勤務を経て、東日本大震災後は岩手県で女性の雇用創出支援を実施。外務省でジェンダー分野政策立案に従事したのち、コロンビア大学ソーシャルワーク大学院修士号(MSW)取得。在学中、...

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