Clone of 8月29日 TICAD7公式サイドイベント 「残された課題:アフリカにおけるICPD~カイロからナイロビへ~」 開催報告

2019年08月29日

Yokohama, Japan

 

本イベントは、8月29日、ケニア共和国政府と国連人口基金の共催で行われました。当日は多くの登壇者にご発言いただき、様々な立場から今年11月に開催されるナイロビ・サミットにかける決意や提言などが活発に発信されました。

 

アフリカにおける人口問題・SRH・女性のエンパワーメント・ジェンダー平等などについて、各ステークホルダーが一丸となって取り組むことを再確認する機会となり、ナイロビ・サミットに向けての確実な足掛かりとなりました。

 

また、当日は多くの来場者の方に会場に足を運んでいただきました。ご協力ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

●会場:パシフィコ横浜展示ホールB03 

●来場者数:約150人

●プログラム

 


 

    特別来賓

    

    基調講演

    

   

     閉会の辞

     

     共同記者会見  

    

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   メディア掲載

     1.ケニア保健省ツイッター」2019年8月29日

    

     2.「ウクル・ヤタニ・カナチョ ケニア内閣官房長官ツイッター」2019年8月29日

    

   

     「ロイター通信」2019年8月29日

   

   

     4ケニアの英語日刊紙新聞「The Standard」2019年8月30日

          

     5「ウガンダ保健省広報官ツイッター」2019年8月30日

          

      6「武見 敬三 参議院議員フェイスブック」2019年8月31日