
5月30日(日)に女性と仕事の未来館で開催された、第9回女性のための抗加齢医学研究会学術集会に、国連人口基金東京事務所もブースを出展し、サポーター登録の呼びかけを行いました。
この学術集会では「ヘルシーエイジングのための心のエネルギー・からだのエネルギー」をメインテーマに、身体と精神の健康を保つための食生活、生活環境の改善について講演、シンポジウムが行われました。
「お母さんの命を守るキャンペーン」 のサポーターになってくださっている、学会理事長の麻生武志教授の配慮で出展させていただき、当日は参加された方々に世界のお母さんの現状を伝え、国連人口基金の活動を知っていただくことができました。